2019年04月19日

正式決定

今年中に出版されることがアナウンスされていた十二国記の新刊の発売日が決まった。


10月2冊、11月に2冊。
『大作』『長編』といわれていたから、上下2冊あるいは上中下3冊と思っていたら、まさかの4冊(^^;)
しかし楽しみだ。
10月に出てすぐ読むか、11月まで待って一気に読むか、悩むところだ。

それまでに既刊を再読しておこう(^^;)


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2019年04月18日

いつ来るか

とあるセミオーダーの品の注文書を書いた。
この注文書をメーカーが受け取って約8日後に頼んだものが郵送されてくる、と説明書に書かれている。
明日投函して上手くいけばあさって到着。そこから8日後といったら・・・27日。
怒濤の10連休にかかる(^^;)
確か連休中は5月2日に郵便配達はあったはずだが、27日はどうだったか。
また、この8日が8営業日だとすると、発送そのものが連休明けになる可能性もある。
果たして何時届くだろう。
こうなる前に、とも思わなくも無いが注文書自体が届いたばかりだし、仕方ない。
急いで必要なものでも無いから、むしろいつ来るかを楽しみに待とうと思う。



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2019年04月17日

諦め

20日に行われるイベントの入場券が届かない。
『当選者には11日以降に発送』とあるから、今まで届かないということは外れたということだろう。
まあ、33.5倍なんて高倍率を勝ち抜けるほどの抽選運は持っていないけど・・・(^^;)
Youtubeでのライブストリーミングがあって良かった

同じ抽選だった特別仕様の地下鉄の1日乗車券は当選通知が来た。
こちらはさすがにグッと確率が高かったはず。それでも当選したのは嬉しい。


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2019年04月16日

原因は

所用で出かけそのついでに買い物をしにいつもと違うスーパーに寄った。
セルフレジに買い物カゴを置いて、バッグに入れていたエコバッグを出そうとしたら・・・。
無い。
どこのポケットをあさっても影も形も無かった。
どこかで落としたのかと思ったが、エコバッグを入れていたポケットに触った記憶も無い。
ただ、仕方ないのでレジ袋を1枚購入して、会計を済ませた。
エコバッグ自体はもらったもので、同じものをもう1枚持っているので諦めもついた。

帰宅後、自室に戻った時に気付いた。
ジャケットのポケットに手を入れてみたら、エコバッグが出てきた orz。
前回使った時にバッグでは無く来ていたジャケットのポケットに入れてしまったらしい。
そして、今日出かけてる時に結構気温が高かったし、車で出かけたこともあってジャケットは着ていかなかった(^^;)
つまり暖かったからこんなことになった訳だ(^^;)
・・・それ以前にちゃんとバッグに戻していればよかっただけだが。
今度から気をつけよう。



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2019年04月15日

とうとう

近所のスーパーのトレー回収方法が変わった。
何と『サービスカウンターに持ち込み』(^^;)
これまで店の外、入り口近くにおかれていた回収ボックスは撤去されてしまった。
『ごみ箱ではありません』とか『回収しているのは○○です』とか注意書きがどんどん増えていって、ついにはボックスのふたの上に回収しているトレイのサンプルが貼られていた。
それでもルール違反をする人が多かったのだろう。というか、ごみ箱代わりにする人が多かったのだろう。ごみ箱は店内に設置されているのに・・・。
とうとう店側が業を煮やして撤去に至ってしまった。
回収を止めないでくれるのはありがたい事だが、回収率は下がりそう(^^;)



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2019年04月14日

J1第7節 VS大分トリニータ戦

1点目は相手のミスから得たビッグチャンスをきっちりものに出来たチームと出来なかったチームの差が出た。
2点目はリードしているチームの余裕とリードされているチームの焦りの差が現れたようなものだった。
結果、2-0の完敗。
J1でトリニータに負けるのは今回が初めてだ。が、そんな感じが全くしなかった。上位に付けているチームの下位に低迷しているチームの差でもあるかもしれない。
この敗戦によって自動降格圏に逆戻り・・・orz。


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2019年04月13日

国別対抗戦3日目

エリザベータ・トゥクタミシェワが本当に素晴らしい演技をした。
トリプルアクセルを含む全てのジャンプを成功。のりにのって観客を煽りまくりで会場を一体にした。
世界選手権に出られなかった失意は相当なものだっただろうに、よく最高の状態をこの大会に合わせて来た。
当然のようにパーソナルベストを更新。それも150点超えを果たした。世界選手権でも銀メダル取れていた点数。本当に凄い。
そしてもう一人。ブレイディ・テネルも150点に乗せた。こちらも気合いの入った良い演技だった。
対する日本勢。
坂本は最初のジャンプがコンビネーションに出来なかった。が、次のジャンプでリカバリーした。結果的に予定と同じ基礎点のジャンプを跳んだ。
転倒などはなかったが、いつもよりGOEが稼げなかったり、ステップがレベル3だったりと小さい取りこぼしがあった。それでもわずかとはいえパーソナルベストを更新した。しかもSPに続いて演技構成点は全選手中トップだった。予定通りのノーミス演技が出来れば150点超えもあったと思う。
紀平は最初のトリプルアクセルで転倒。しかもアンダーローテーションを取られた。さらにルッツコンボでも転倒した。こちらもアンダーローテーション。今大会の感じからして取られないと思ったのに(^^;)
2度も転倒してしまうとさすがに点数は出ない。とはいっても138点出るのだからすごい。
2人とも昨日出した『あとは任せろ』が逆にプレッシャーになったのかも(^^;)

ペアの三浦・市橋組は6位。パーソナルベストは出したものの他の5ヶ国との差は歴然だった。

テネルの点数が出た時点、つまり日本勢が滑る前にアメリカの優勝が確定した。
その後にSP上位3人が滑った。トゥクタミシェワ1位、坂本3位、紀平5位という結果で、何とか日本は銀メダルを獲得した。
ロシアとの差は2ポイント。本当に『辛うじて』の2位をキープしたわけだ。
ちなみに各カテゴリー1組の五輪仕様で計算すると4位らしい(^^;)
posted by お千代 at 23:08| 宮城 ☀| Comment(0) | その他のスポーツ | 更新情報をチェックする

2019年04月12日

国別対抗戦2日目

男子フリーのベストパフォーマンスはヴィンセント・ジョウ。予定していたジャンプを全て加点付きで決めて見せた。しかもSPの時よりしっかり回りきっていた(^^;) 1日でよくここまで修正したものだ。スピン、ステップもオールレベル4。お祭り大会らしく200点クラブ入りするのかと思ったらちょっと足りなかった。合計も299点という、なんというかもったいない点数だった。パーソナルベスト大幅更新ではあるのだが、やはり大台の壁を越えるかどうかは大きいと思う。
次いでマッテオ・リッツォ。冒頭の4回転トーループを綺麗に決めると、次々と小気味よくジャンプを決めていった。これはノーミス、と思ったら最後のジャンプがダブルに抜けてしまった。これまたもったいない。
敢闘賞は田中。冒頭の4回転サルコウが3回転に抜けてしまった。そこから2本目を急遽4回転トーループに変えて綺麗に決めた。その後は全ての要素を加点付きで決める『ノーミス』の演技をした。但し、急遽の構成変更にちょっと余計な気を回してしまった。3連コンボの3つ目をオダると思ってトリプルサルコウをダブルに変えたが、元々2回予定していた4回転サルコウが1つも入っていないのだから、トリプルのままで良かった。さらにコンボ予定のジャンプが単独になった分のダブルトーループを余らせてしまった。この分の点数が入れば1つ順位を上げられたのにもったいない。
ペアの三浦・市橋組は複数のミスが出てしまって6位。アイスダンスの小松原・コレト組はパーソナルベストを更新したがやはり6位に留まった。
そして男子シングルは3位と6位。
国別の順位は2位をキープしたが、首位のアメリカが今日の3カテゴリ全てで日本を上回ったため差は開いた。正直ここから逆転は無理と思う。むしろ3位のロシアとの差を気にした方が良い。ペアで差を詰められるのは必須なので、女子にかかってくるわけだが・・・。男子のキスクラで笑顔で『あとは任せろ』という手書きのフリップを掲げて見せた紀平と坂本はとっても男前(^^)
それにしても今日も回転不足判定には甘かった。
ただ、全体的にSPよりもクリーンに跳んでいたので、恩恵を受けたのは一人ということに・・・。
しかしダウングレードレベルのジャンプを認定するのはさすがにやり過ぎだ。
posted by お千代 at 23:00| 宮城 ☀| Comment(0) | その他のスポーツ | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

国別対抗戦1日目

アイスダンスのRDは6位、女子SPで2位に躍進し、男子SPで順位キープという初日となった。さすがにシングルが強い日本有利なルールだけある(^^;)
そしてこの大会名物の気前の良すぎる採点は健在。
速報のTESカウンターでは、ステップやスピンのレベル判定は(この大会にしては)少し厳しいと思っていたが、プロトコルを見たら殆どが上方修正されていた。
ジャンプの回転不足判定は激甘。ダウングレードと思ったぐらいどう見ても足りないジャンプがアンダーローテーションにすらなっていないのは、どうかと思う。
演技構成点の気前も良かった。
この大会の問題点は、この激甘爆盛り採点がパーソナルベストとして認定されてしまうことだ。
そんな特典でも付けなければ、世界選手権が終わった後にあからさまに日本にメダルを上げようという試合の形式を取っているだけのお祭りに出たがる選手は少ないだろうけど・・・。

紀平は自身の持つ世界最高得点を更新した。クリーンな演技だったから更新するだろうな、とは思った。
同じようにノーミス演技をしたトゥクタミシェワも初めて80点に乗せた。
やはりノーミス演技だった坂本は、パーソナルベストをほんの少しだけ更新するに留まった。他の選手の点の出方からしてあと1、2点上に出るかと思ったのだが・・・。

男子は田中がノーミスとはいかなかったもののパーソナルベストは更新した。
曲を先シーズンのものに戻した宇野は、転倒こそなかったがトリプルアクセル以外のジャンプをミス・・・した割には点数が出た。
点数が出るのに異様に時間がかかった挙げ句、速報値より4点も技術点が上がる盛られっぷり(^^;)
演技構成点も高止まりしていた。
しかしこの4点があるかないかで、田中と順位が入れ替わるとなるとかなり大きい。日本チームのポイントとしては差は無いけど・・・
posted by お千代 at 23:06| 宮城 ☁| Comment(0) | その他のスポーツ | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

ルヴァン杯グループリーグ第3節 VS柏レイソル戦

またしても後半は雪の中(^^;)
ただカラーボールの出番は無かったのは幸いだった。
4月も中旬に入ったとは思えない寒さの中での試合は、前半をスコアレスで終えた。
後半に入ってすぐに長沢がゴールを決めた。
さらに24分に石原とFW2人が点を取る良い展開だった。
このままクリーンシートで終わることが出来たら最高だったが、終了間際に1点返されてしまった。
アディショナルタイムも終わりかけた頃の失点は本当に余計だった。
しかし試合は勝利。ルヴァン杯3連勝でグループ首位をキープした。



posted by お千代 at 21:10| 宮城 ☔| Comment(0) | 泉の鷲さん | 更新情報をチェックする