2019年11月30日

J1第33節 VS大分トリニータ戦

ベガルタのボール支配率29%(^^;)
圧倒的にボールを握られながらもピンチらしいピンチは少なかった。
しっかりとゴールは守って、前半と後半に1点ずつ挙げた。
終わってみれば2-0の快勝。
自力で10季連続の残留を決めた。
シーズン中崖っぷちに追いやられることもあったが、踏ん張ってくれたことに感謝したい。

ベガルタが残留を決めた一方、ジュビロと松本山雅の降格が決まった。
プレーオフ対象の16位は、グランパス、レッズ、サガン、エスパルス、ベルマーレの5チームに可能性が残る大混戦だ。
そして優勝は、マリノスとFC東京の2チームに絞られた。その両チームが最終節で直接対決する。いつもながら日程くんはすごい(^^;)


posted by お千代 at 19:40| 宮城 ☁| Comment(0) | 泉の鷲さん | 更新情報をチェックする
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