2018年12月09日

天皇杯決勝 VS浦和レッズ戦

天敵興梠にゴールは許さなかった。
しかし鬼門埼玉スタジアムを打破することが出来なかった。
前半はとても良い形で試合には入れていた。ただ、流れを完全にこちらのものにする前に、セットプレーのこぼれからゴールを割られてしまった。ゴラッソとしか言いようのない素晴らしいシュートは、ベガルタに取っては不運そのもの。
この1点が最後まで重くのしかかった。最終的にはレッズを上回るシュートを放ったが、最後までゴールを割ることは出来なかった。
初のタイトルはお預け。手も足も出なかった、という訳では無かっただけに悔しい。


posted by お千代 at 23:21| 宮城 ☀| Comment(0) | 泉の鷲さん | 更新情報をチェックする
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