2019年10月04日

ワールドカップ男子 VSチュニジア戦

3-0のストレート勝ち。
第1、第2セットは中盤に追い上げられ辛くも逃げ切った。
しかし第3セットは柳田の怒濤のサービスエースで逆に突き放した。日本が20点にのせたあたりでチュニジアはやや戦意喪失気味になり、そこからさらにサービスエースが取れた。
ポーランド戦に比べたらサーブミスも大分少なかった。やはりサーブの善し悪しは勝敗に直結する。
ラベル:バレーボール
posted by お千代 at 21:11| 宮城 ☁| Comment(0) | その他のスポーツ | 更新情報をチェックする